親指を右に横向きにしたサインで、次の項目やリンク先へ軽く誘導するときに使えます。
Unicode: U+1FAFA
親指を右に向けたサインで、方向や続きを軽く示すときに使います。
親指だけを立てて右方向に横向きにした手のサインです。サムズアップのように縦を向いておらず、指先が右を指しているのが特徴です。比較的新しい絵文字なので決まったスラングはまだなく、矢印の代わりに方向を示したり、続きやリンク先へ誘導したり、「次の話題へ」と合図を送るときに使いやすいです。
くわしい内容はこちらのページにまとめています
話は変わりますが 次の議題に進みましょう
続きはスレッドの返信に書いておきました
Unicode 18.0 で追加された新しい絵文字で、親指を横向きにした図形として収録されました。端末やアプリによってはまだ表示されないことがあります。
攻撃的な意味はありませんが、意味がまだ広く知られていないため、業務では文章での補足を添えると安全です。
広告やブランド投稿でも問題ありませんが、意図が伝わりにくいので矢印や文言と組み合わせるのがおすすめです。
上のコピーボタンを押すと 絵文字がクリップボードに保存されます。あとはメッセージアプリ、メール、SNSなど絵文字対応のサービスに貼り付けるだけです。
絵文字をSVG・PNG・WebPの各形式でダウンロードできます。デザイン、プレゼン、Web制作などに、いずれも高解像度のまま使えます。
絵文字はiOS、Android、Windows、macOS、各種SNSで正しく表示されます。プラットフォームごとに見た目が少し異なる場合があります。
親指を右に横向きにしたハンドサインで、決まったスラングはまだありません。右方向を示したり、次の項目や続きへ誘導したりする用途が分かりやすいです。
👍は親指が上を向き「いいね」の意味が広く定着していますが、は横向きなので同意よりも「こちらへ」「次へ」という方向のニュアンスが中心です。
Unicode 18.0 で追加されたばかりの絵文字なので、端末やアプリの対応状況によっては表示されないことがあります。未対応の環境では別の記号や豆腐のような表示になる場合があります。
OSやアプリを最新版に更新すると表示されることがあります。すぐに使いたい場合は「→」などの矢印や文章で代用するのが確実です。
攻撃的な意味はありませんが、まだ意味が広く共有されていないため、誤解を避けたいときは「こちらの資料へ」など文章で補足すると安心です。